最近、猫が癒しとなっている。といっても飼っているわけではない。というより、飼えないからだ。昔は犬のほうが好きであったのに、なぜだろうか猫が好きで好きでたまらない。猫好きと犬好きでの人では、統計的にその人の(※参照 犬の気持ちweb magagine、https://dog.benesse.ne.jp/withdog/content/?id=22478
)性格の傾向が出ている。男性の場合、犬好きは寂しがり屋でスキンシップ多め、猫好きは人当たりが良く社交性が高いそうだ。女性の場合、犬好きは社交性が高く面倒見がよく、猫好きは寂しがり屋で独占欲が強いそうだ。
)性格の傾向が出ている。男性の場合、犬好きは寂しがり屋でスキンシップ多め、猫好きは人当たりが良く社交性が高いそうだ。女性の場合、犬好きは社交性が高く面倒見がよく、猫好きは寂しがり屋で独占欲が強いそうだ。
主は男なので、どうやら寂しがり屋でスキンシップ多めから、人当たりが良く社交性が良いにジョブチェンジしたようだ。思い当たるような思い当たらぬような何とも言えない感じである。正直いうと、社交的ではないと思うのだが、社会人になるとそれなりに人付き合いをしないといけないわけで、それとなく人当たりが良く社交性が高くなったような気がする。ただ、自分の最近の心境から行くと、人懐っこい猫にすごいひかれるわけで、どちらかというと寂しがり屋になった挙句、スキンシップを多くとりたくなっているわけである。(犬好きじゃないんかい!?)アンケートに反するマイノリティ側、よく言えば個性的という風に思うことにしよう。まあどちらにしろペットを飼うという意味で犬好き、猫好きだとどちらも寂しがりでスキンシップ多めになるのではないかと思う今日この頃である。
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